「どう思われるか?」ばかり考えて、
生きるのが苦しいあなたへ。
「どう思われるか?」から
「私はどうしたい?」へ。
他人に嫌われないための人生ではなく、
自分を裏切らない人生へ。
【月5名様限定】
初回カウンセリング 60分
3,300円(税込)
オンライン対応 / 秘密厳守 / 無理な勧誘はありません
こんな毎日になっていませんか?
朝起きた瞬間から、人間関係のことを考えて気持ちが重い。
相手の表情や声のトーンが少し違うだけで、「何か悪いことをしたかな」「嫌われたかな」と気になってしまう。
本当は嫌なのに、断れない。
腹が立っているのに、その場では笑ってごまかしてしまう。
本当は休みたいのに、「迷惑をかけてはいけない」と無理して頑張ってしまう。
人と話したあと、「あの言い方でよかったかな」「変に思われなかったかな」「もっと違う言い方をすればよかった」と、何度も会話を思い返してしまう。
夜になっても頭の中で人間関係のことが止まらず、なかなか眠れない。
眠っても途中で目が覚め、また考え始めてしまう。
人間関係のストレスが続くと、
動悸。
胃やお腹の痛み。
便通の乱れ。
頭痛。
強い疲労感。
食欲の変化。
そんな身体の不調まで出てくることもあります。
心療内科や精神科に通ったり、薬を飲んだり、休んだり、苦手な人から距離を取ったりしても、なぜか「生きづらさ」そのものが消えない。
人と関わること自体がしんどくなり、以前は楽しめていたことまで楽しめなくなっていく。
そして最後には、
「自分が弱いからだ」「もっと頑張らなければ」「こんな自分だからダメなんだ」と、自分まで責めてしまう。
でも、本当につらいのは、人の顔色を気にしてしまうことだけではありません。
「どう思われるか?」に支配されて、自分の気持ちを後回しにし続け、自分の人生を、自分で選べなくなっていくことです。
もし今、「このままでは苦しい」「もう人の顔色ばかり気にして生きたくない」そう感じているのなら、変えるのは「いつか」ではありません。
今です。
なぜ、こんなに苦しくなってしまうのでしょうか?
その苦しさの奥には、
「本当の自分」と「実際に生きている自分」のズレがあります。
本当はNOと言いたい。
でも、YESと言ってしまう。
本当は休みたい。
でも、無理をして頑張ってしまう。
本当は腹が立っている。
でも、笑ってごまかしてしまう。
本当は断りたい。
でも、相手に合わせてしまう。
本当はやってみたい。
でも、
「失敗したらどうしよう」
「変に思われたらどうしよう」
「嫌われたらどうしよう」
と考えて、やりたいことを諦めてしまう。
心の中では、
「嫌だ」
「つらい」
「休みたい」
「やりたい」
と思っているのに、実際の言葉や行動は、その気持ちとは逆になっている。
それは、
自分の気持ちや感情と、実際の言葉や行動との間に、大きな距離がある状態です。


このズレが続いていくと、
「自分は何を感じているのか」
「本当は何が嫌なのか」
「何が好きなのか」
「自分は本当はどうしたいのか」
さえ、少しずつ分からなくなっていくことがあります。
気づけば意識はいつも、
「相手はどう思うだろう」
「嫌われないだろうか」
「怒らせていないだろうか」
と、相手の方ばかりを向いている。
その一方で、
自分の気持ちや身体の疲れ、本当の望みは後回しになっていきます。
必要なのは、
もっと我慢することでも、
もっとポジティブになることでも、
もっと人に好かれることでもありません。
必要なのは、
自分の気持ちをもう一度取り戻し、
「私はどう感じている?」
「私は本当はどうしたい?」
と、自分に意識を戻していくことです。
偽りの自分を演じる人生から、
本当の自分を生きる人生へ。
「どう思われるか?」から
「私はどうしたい?」へ。
これが、
他人軸の生き方から、
自分軸の生き方へシフトしていくということです。


自分軸とは、
何があってもブレないことではありません。
他人軸で生きていると、何かを決める時も、誰かと話す時も、まず頭に浮かぶのは、
「相手はどう思うだろうか」
という不安です。
でも、自分軸で生きるというのは、わがままになることではありません。
相手の反応ばかりを優先して、
自分を犠牲にするのをやめること。
まずは、
「私はどう感じている?」
「私は本当はどうしたい?」
と、自分にも意識を向ける。
そして必要な時には自分を守り、その気持ちをもとに自分で選んでいく。
人の目が気になる時があってもいい。
迷うことがあってもいい。
揺れることがあってもいい。
大切なのは、そのたびに、
「私は本当はどうしたい?」
と、自分のところへ戻れることです。
どんな黒い感情や、情けない本音が出てきても、
「自分は、そう感じていたんだね」
と、まずはそのまま認めてあげる。
そこから、自分軸へのシフトが始まります。
分かっているのに、なぜ変えられないのでしょうか?
頭では、
「もっと自分を大切にした方がいい」
と分かっている。
それでも、いざその場になると、またいつもの自分に戻ってしまう。
それは、あなたの意志が弱いからではありません。
これまで長い間、自分を守るために、
「人に合わせる」
「嫌われないようにする」
「我慢する」
というやり方を身につけてきたからです。
その背景には、
「いい子でいなければいけない」
「人に迷惑をかけてはいけない」
「我慢しなければいけない」
「嫌われてはいけない」
そんな、自分でも気づいていない古いルールが隠れていることがあります。
そして、そのルールは、
これまでのあなたが自分を守るために身につけてきたものでもあります。
だから、
「もう気にしないようにしよう」
「次は断ろう」
と、頭で決めるだけでは、なかなか変わらないのです。
一人で悩んでいると、
「やっぱり私が悪いのかな」
「我慢した方がいいのかな」
と、いつものパターンに戻ってしまいます。
大切なのは、
自分がどんなパターンを繰り返しているのかに気づき、日々の中で少しずつ新しい選択を重ねていくことです。
その変化を一人で頑張るのではなく、一緒に整理しながら進んでいくために、「自分軸シフト・カウンセリング」があります。


5回を通して、どんな自分へ変わっていくのか?
自分軸シフト・カウンセリングでは、
「人からどう思われるか?」
を基準にしてきた生き方から、
「私はどうしたい?」
を大切にできる生き方へ。
全5回を通して、少しずつシフトしていきます。
無理に別の自分になるのではありません。
これまで自分を守るために身につけてきた反応を否定せず、
少しずつ、自分に合う選び方を取り戻していきます。


目指すのは、
何があってもブレない人になることではありません。
人の目が気になる時があっても、
「私は本当はどうしたい?」
と自分に戻り、
自分の気持ちを大切にしながら、
自分で選べるようになることです。


【大学生/山田倫太郎さん】
周囲の目を気にしすぎて行き詰まっていた自分から、
“自分の本音”を伝えられる自分へ
これまで私は、
「人からどう思われるか」
ということを気にしすぎて、自分の気持ちを抑えてしまうことが多くありました。
カウンセリングを受けて、
自分の気持ちを正直に伝えることは、怖いことではないんだと気づきました。
むしろ、
伝え方を工夫すれば、自分にとっても相手にとっても、良い関係につながることがあるんだと思えるようになりました。
また、
自分では気づいていなかった小さな変化や成長を認めてもらうことで、少しずつ自信を持てるようになりました。
自分の気持ちを否定せずに受け止めること。
相手のことを考えながらも、自分の意見を伝えること。
そして、
「自分軸で生きること」と
「自分勝手に生きること」は違うということも、
カウンセリングを通して分かりました。
相手の意見を尊重しながら、自分の気持ちも大切にする。
「相手がどう思うか」と
「自分がどうしたいか」を分けて考える。
そういう考え方を知ることで、少しずつ気持ちがラクになりました。
私は以前から、
周囲の目を気にしすぎる自分を変えたいと思っていました。
でも、
「これは性格だから仕方ない」
と、どこかで変わることを諦めていた部分もありました。
カウンセリングでは、
そんな自分を否定されることなく、少しずつ変わっていけばいいと思えるようになりました。
無理に変わらなければいけないという感じもなく、
楽しく、気持ちを整理しながら進めることができました。
周囲の目を気にしすぎて、人間関係や自分の生き方に行き詰まっている人には、
ぜひ一度受けてみてほしいと思います。
【カウンセラーから】
倫太郎さんにとって大きかったのは、
「自分の気持ちを大切にしてもいい」
「相手に配慮しながら、自分の本音を伝えてもいい」
と気づけたことだと思います。
最初から大きく変わる必要はありません。
小さな変化を認めながら、自分自身への見方を変えていく。
その積み重ねが、少しずつ自分軸を育てていくことにつながります。
【主婦/パート・ボディワークインストラクター】
HSPの繊細さと“我慢が当たり前”の生き方から、
自分を尊び、もっと軽やかに生きる人生へ
私はこれまで、
周りの人の感情を強く受け取ってしまったり、その場の空気や音、匂いなどに敏感だったりして、
人より疲れやすいところがありました。
でも、
「自分が我慢すればいい」
「周りに合わせるのが普通」
と思っていたので、それが当たり前になっていました。
カウンセリングを受けて、
「自分はずっと、自分の気持ちを抑えてきたんだ」
ということに気づきました。
そして、
「もっと自分に自由でいい」
と思えるようになりました。
これまで頑張ってきた自分、
我慢してきた自分も、
今ではとても大切な自分だったと思えます。
これからは、
自分の意思や気持ちを、少しずつ言葉にしていきたいと思っています。
また、
自分軸で生きることは、自分勝手に生きることではない、
ということも分かりました。
自分を大切にすることは、相手を大切にすることにもつながる。
自分が心地よいこと、自分が気分よくいられることを選ぶことが、
家族や友人、仕事で関わる人たちとの関係にも、良い影響を与えるのだと思います。
私のように、
周りの物・事・人に敏感なHSPの方にもおすすめしたいです。
「苦手なことは、苦手でいい」
「そう思う自分を責めなくていい」
と思えるようになったことで、
以前よりも気持ちが軽くなりました。
【カウンセラーから】
今回のカウンセリングでは、
「もっと自分に自由でいい」
「自分の感情を大切にしていい」
という気づきが、とても大きな変化だったと思います。
また、
「苦手は苦手でいい」
「そう感じる自分を責めなくていい」
と思えるようになったことも、自分を大切にする一歩です。
これまで、
周りに合わせるために自分を抑えてきたところから、
少しずつ、自分の気持ちを大切にする方向へ。
その変化が、これからの生き方にもつながっていくと思います。
私自身も、
ずっと「人からどう思われるか」に苦しんできました
自分軸シフト・カウンセラー
伏見 友男
心理カウンセラー/EFTプラクティショナー/柔道整復師/NSCA認定パーソナルトレーナー
私は、小学5年生の頃から、
過敏性腸症候群のような症状や赤面に悩み、
「人からどう思われるか?」
ということを強く気にするようになりました。
失敗したらどうしよう。
変に思われたらどうしよう。
嫌われたらどうしよう。
そんな不安が、いつも自分の中にありました。
学校でも、
人間関係でも、
仕事でも、
本当は嫌なのに我慢する。
言いたいことがあっても飲み込む。
自分よりも相手を優先する。
そんな生き方を続けてきました。
そして何度も、
「どうして自分はこんなに生きづらいんだろう」
と思っていました。
その後、
国家資格である柔道整復師の資格を取得し、
整形外科や治療の現場で、多くの方の身体と向き合ってきました。
その中で、
「心と体は切り離して考えられない」
ということを、強く感じるようになりました。
そして、
心理学やカウンセリングを学んでいく中で、
自分自身の生きづらさについても、少しずつ理解できるようになっていきました。
私が気づいた大きなことの一つは、
「人からどう思われるか?」
を基準に生きるあまり、
自分の気持ちを置き去りにしてきた、ということでした。
そこから、
「私は今、どう感じている?」
「私は本当はどうしたい?」
と、自分に問いかけることを意識するようになりました。
嫌だと感じた自分。
疲れたと感じた自分。
腹が立った自分。
本当はやってみたいと思っている自分。
そんな気持ちを、少しずつ否定せずに認めるようになっていきました。
そして、
「人からどう思われるか?」
だけではなく、
「自分は本当はどうしたいのか?」
を大切にして、
選び、行動することを少しずつ増やしていきました。
すると、
以前よりも、人の反応に振り回される時間が減っていきました。
自分を大切にすることは、自分勝手に生きることではありません。
私は今、
自分を大切にできるからこそ、本当の意味で相手のことも大切にできる、
そう考えています。
現在は、
フィットネスクラブの店長、
パーソナルトレーナーとして人と関わりながら、
カウンセラーとしても、人の心や生き方と向き合っています。
また、
長年続けてきたボディメイクでは、多くの人の前に立つステージにも挑戦してきました。
かつては、
人の目を過剰に気にし、自分の殻に閉じこもっていた私が、
今では、
大勢の視線が集まる場所でも、自分を表現することを楽しめるようになりました。
だから私は、
「人は、いつからでも変われる」
と考えています。
誰か別の人間になる必要はありません。
必要なのは、
「本当はどう感じているのか」
「本当はどうしたいのか」
を、もう一度自分の手に取り戻していくことです。
それだけでも、
少しずつ、見える景色は変わっていきます。
もし今、
人の顔色を気にしすぎて疲れている。
自分の本当の気持ちが分からなくなっている。
そんな状態にいるのなら、
私自身が遠回りしながら学んできたことも含めて、
あなたと一緒に、まっすぐ向き合っていきたいと思っています。
「どう思われるか?」から
「私はどうしたい?」へ。
あなたが、あなた自身の人生を取り戻していくために。
まずは一度、
あなたの話を聞かせてください。
「自分のことかもしれない」
「もう、人の顔色を気にして生きるのは疲れた」
「本当は、自分らしく生きたい」
もし、そう感じているのなら、
まずは一度、
今あなたが何に苦しんでいるのか。
どんな時に人の目が気になるのか。
本当はどんな気持ちを抱えているのか。
そして、本当はどうしたいのか。
一緒に整理してみませんか。
初回カウンセリングで行うこと
初回カウンセリングでは、
こちらから一方的に答えを押しつけたり、
「こうするべきです」
と決めつけたりすることはしません。
今どんなことに苦しんでいるのか。
どんな場面で自分の気持ちを抑えてしまうのか。
あなたのお話を伺いながら、一緒に整理していきます。
そして、
「相手はどう思うだろう?」
という視点だけではなく、
「私はどう感じている?」
「私は本当はどうしたい?」
という自分自身の気持ちにも、少しずつ意識を向けていきます。
まずは、
自分の気持ちを知るところから始めてみませんか。
こんな方におすすめです
・人の顔色や機嫌が気になってしまう
・嫌われることが怖い
・本当はつらいのに「大丈夫」と言ってしまう
・頼まれると断れない
・人と話したあとに何度も反省してしまう
・自分が本当は何をしたいのか分からなくなっている
・人間関係で心も身体も疲れている
・何かあるとすぐに自分を責めてしまう
・もっと自分の気持ちを大切にしたい
・「私はどうしたい?」を基準に生きられるようになりたい
本気で自分を変えたい方のために
私は、
「今の生き方を少しでも変えたい」
という気持ちを持っている方と、しっかり向き合いたいと思っています。
そのため、
初回カウンセリングは、
今月5名様限定とさせていただいています。
初回カウンセリング
60分
通常価格 16,500円(税込)
初回特別価格 3,300円(税込)
安いから受けてほしい、
という考えではありません。
これまで、
家族のため。
仕事のため。
周りの人のため。
嫌われないため。
そうやって、
自分のことを後回しにしてきた方に、
一度、
自分自身のために、
時間とお金を使ってほしいと思っています。
「自分の気持ちを大切にしたい」
そう思って、自分のためにこの時間を選ぶ。
3,300円という金額以上に、
その選択そのものが、
「自分の人生を、自分で選ぶ」
最初の一歩になると、私は確信しています。
【初回カウンセリングに申し込む】
月5名様限定・まずは初回60分から
お申し込みの流れ
STEP 1|お申し込み
お申し込みフォームから、初回カウンセリングにお申し込みください。
STEP 2|日程調整
お申し込み後、カウンセリング日時を調整します。
STEP 3|オンラインでカウンセリング
当日はオンラインで60分間、ゆっくりお話を伺います。
うまく話そうとしなくても大丈夫です。
今感じていることを、そのまま話していただければ大丈夫です。
よくあるご質問
Q. うまく話せる自信がありません。それでも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
うまく整理して話そうとしなくても構いません。
今感じていることや、頭の中に浮かんでいることを、そのまま話していただければ大丈夫です。
こちらから質問しながら、一緒に整理していきます。
Q. どんな悩みでも相談できますか?
主に、
・人の顔色が気になる
・嫌われることが怖い
・自分の気持ちを抑えてしまう
・断れない
・我慢しすぎてしまう
・人間関係のあとに何度も考え込んでしまう
・何かあると自分を責めてしまう
・自分が本当はどうしたいのか分からない
・もっと自分らしく生きたい
といった悩みを中心にお話を伺っています。
Q. 初回カウンセリングを受けたら、本コースに申し込まなければいけませんか?
いいえ。
本コースへの無理な勧誘はありません。
初回カウンセリングを受けたうえで、
「もう少し続けて取り組みたい」
「自分に合っている」
と感じた場合に、今後について一緒に考えていきます。
カウンセリングは、内容だけでなく、カウンセラーとの相性も大切だと考えています。
Q. カウンセリングはどこで受けられますか?
オンラインで行います。
ご自宅など、落ち着いて話せる場所からご参加いただけます。
Q. HSPのように、人や周囲の刺激に敏感で疲れやすい場合でも相談できますか?
はい。
人の感情やその場の空気を強く感じ取りやすい方、
人間関係で消耗しやすい方のお話も伺っています。
「敏感に感じてしまう自分を変えなければいけない」
と考えるのではなく、
まずは、
自分が何を感じているのか、
どんな時につらくなるのかを整理しながら、
自分自身との付き合い方を一緒に考えていきます。
Q. 心療内科や精神科に通院中、または薬を服用中でも受けられますか?
通院中・服薬中の方でも、カウンセリングについてご相談いただけます。
ただし、
自分軸シフト・カウンセリングは、医療行為や診断・治療を行うものではありません。
服薬の中止や変更について、こちらから指示することもありません。
現在治療を受けている場合は、主治医の治療方針を優先してください。
また、
心身の状態によっては、カウンセリングよりも医療機関での治療を優先していただく場合があります。
このまま我慢を続けますか?
それとも、
自分の気持ちを大切にする一歩を踏み出しますか?
これまで、
人の顔色を気にしてきたこと。
嫌われないように、
言いたいことを飲み込んできたこと。
本当はつらいのに、
「大丈夫」と言ってきたこと。
そんな過去の自分を、否定する必要はありません。
人に合わせることも、
我慢することも、
その時のあなたにとって、
自分を守るために必要だったのかもしれません。
でも、
これから先も、ずっと同じ生き方を続ける必要はありません。
人の目が気になってもいい。
迷ってもいい。
揺れてもいい。
大切なのは、
そのたびに、自分の気持ちに戻ってこられることです。
「どう思われるか?」から
「私はどうしたい?」へ。
他人に嫌われないための人生ではなく、
自分を裏切らない人生へ。
【月5名様限定】
初回カウンセリング 60分
3,300円(税込)
【初回カウンセリングに申し込む】
まずは、
自分の気持ちを話すことから
始めてみませんか。